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大阪のイメージとは

2019.11.19

こんにちは、イーテックe-mind 田中優子です。
今日もまだ暖かいここ大阪ですが、もう11月も半分過ぎましたね。

今やってるキムタク氏のドラマご覧になったことありますでしょうか?
天才フレンチシェフが、情熱たっぷりの女性シェフとレストラン始めて、ミシュランの三ツ星をとるで!とかいうやつ。
そこで、キムタク氏にとことん嫌がらせをしてくるライバル店のオーナーがいまや関西人でも使わんような関西弁なんですよ。
一人だけ新喜劇の悪者のような感じなので、すごく気になるんです。
やることなすこと小ずるいというか、なんとかなりそうな嫌がらせしてくるんですよ(結果、なんとかなっている)

関西人のイメージが悪くなるから嫌だわとか思ってましたら、2話くらいで衝撃の事実が!
なんと、そのオーナー埼玉人だったんですよ。
人と仲良くなるのに関西弁のほうが近づきやすいから、わざと関西弁を使ってるという、それってどうなん?という設定。
びっくりしました~。というか、あのしゃべり方は血もにじむ努力の上に成り立ったものだったわけですか。
といわれても、こっちからするとちょっとした風評被害。
関西に対するイメージってこんなのなのかなぁ。ちょっと残念、というか古い。

イメージ戦略も必要という学びも得たところで、先日のお仕事です。
とある工場でございます。椅子の張替えをしてらっしゃるリーファさんです。
以前、エアコンを入れさせてもらったのですが、今回はLED設置です。入替後に「明るくなって嬉しい~」と言ってもらえてこちらもとても嬉しいです!

こちらの会社は太陽光も施工させていただき、太陽光やLEDが未来にどうつながるのか、環境負荷の低減と体が体の負荷の低減にもつながるということを、SDGsの観点から発表するブランディング事例コンテストで大賞をとられてました、スゴイ!
そこに協力できたことがイーテックとしてもとても嬉しく思います!

関西だって頑張っているんだぜ、という感じですよ、次世代のために私たちができることを。
そしてステキな写真も撮っていただいて、使って下さり感謝です!ありがとうございます。



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